・4月17日(土)西伊豆 土肥恋人岬 とび島丸 銭洲遠征OLM
                           うめさんからのレポート


[釣行日]  4月17日土曜日
[船宿]   土肥 とび島丸
[乗船料]  29000円
[天候]   曇り
[海況]   べた凪(波・うねりともほとんどなし)
[釣り物] 銭洲高級五目
  真鯛->アオダイ・ウメイロ->メジナ->真鯛->イシナギ・カンナギ/オナガ・メダイ

[釣り座]  右舷ミヨシ3番(乗船人数:13名)

[道具]  ロッド MAMIYA OP キャロ(イ) 300/80
      リール ダイワ スーパータナコンX600CP
      ライン PE8号 300m
[仕掛け]
真鯛
 8号 8ヒロ 1本バリ(Gamakatsu ふかせ真鯛11,12号)
ウメイロ・アオダイ・メジナ
 8号 3〜4ヒロ 2〜3本バリ (Gamakatsu グレ12他)
オナガ・メダイ
 10号 1本バリ (ヒラマサ14−15号)

[タナ]海面から
真鯛・ウメイロ・アオダイ・メジナ
 20〜65m位
オナガ・メダイ
 100〜115m位

[釣果]船中 ()内自分の釣果
真鯛 16枚 1.8〜6.3Kg ( 1枚 3.4Kg )
メジナ18枚 1.0〜2.8Kg ( 5枚 1.0〜2.6Kg)
オナガ 5本 2.2〜2.9Kg ( 1本 2.2Kg)
メダイ 1本 4.7Kg ( 0 )
アオダイ 少々 ( 1枚 40cm位 )
ウメイロ多数(2),ホンタカ多数(1),ムロ多数(3),サバ多数(0),
アカイサキ多数(3),ローソクチビキ多数(1)

[幹事は大変す(T_T(とばしていいすよ)]
約半年前に生まれたこの企画 知らぬ間に幹事に決まっていて「まぁいいか」と
安請負してしまったのが 運の尽き こんなに大変とは。。いつもいつも幹事を
なさってる皆様ご苦労様です<(_ _)>
今回は、行き帰りがバラバラということもあって、配車に関しては各人におま
かせというスタンスでほぼノータッチでいいと思っていたのですが、最低限誰
がどのルートで来るかくらいは把握しなさいとの指摘もあって、全員の配車を
確認したのですがこれが意外と大変でした。他にみんなの連絡先を集めてまわ
ったり、キャンセル時の繰り上がりや、宿の手配などが幹事の仕事です。
参加メンバがそばにいないのが苦労する原因なのですが、OLMの宿命だと思って
これから幹事される方あきらめましょう(^^)

[皆さんおはようございます]
実は最後の最後に銭洲便に1名空きが出来まして(キャン)、自分と同乗してい
く予定だったのですが、それが出来なくなった為、一人早く行って沼津で夕食
を取りました。半待ち合わせ場所の「だるまや」に付いたのは12時半頃。今
日はオーロラ無いのか。。するってぇとこのLLってやつにすんべ。おろ?そ
の横の極上品ってなんだべや?ということで極上品なるオキアミを手にとって
見ると、LLってやつよりよさそうなかんじである。こっちにしよーときめ、
その他の仕掛けなぞみていると、くまちゃん一行がやってきた。「おはよござ
います」なんて挨拶はくまちゃんはしなく、「変な人がいる」とかなんとか失
礼な事を申されている(^^;;他のメンバにおはようございますと挨拶してる内に
みんなが登場し、一路土肥へ。。途中のコンビニで川口さんも合流し、Beer&Ot
yaを仕入れ、今度こそ土肥へ。。なんか先頭の車が異様に山道を飛ばしている。
おひおひ あせんなくても土肥は逃げませんぞよ(^^;とかつぶやきながら必死に
ついてくのでありました。誰だったんすか?先頭(^^;;;ちょっと恐かったす(^^;

[さてさて出撃準備]
港に着いたのは2時頃。あらためてみんなで挨拶を交わす。師匠が竿をたぁくさ
んもっていて、びんさんやケイマツさんなどに配っている。竿の調子を横でみ
ていたがとぉってもきれいに曲がる竿で、いいなぁ。。と思ったりするが、と
ても今の梅には手が出ないのであった(^^;;少し薄着をしていたのだが、寒かっ
たので寒い。。とつぶやくと横のくまちゃんは「軟弱物!」とすかさず突っ込
みが入る。本当はさむいくせにぃ(^^;;でも良く見ると半袖の人もいたりする。
身長180cmの大男。顔はハーフ系の銭洲と渋谷サンスイに良く出没する方である。
新さん。。
まじで さ、さむくないのかなぁと思いながら自分は車の中へ。。ポケビなぞを
聞きながら、うとうとしていると、中のりさんが登場し、氷の入ったクーラを
開けてくれる。一応(^^;とび銭経験者の自分は早目に自分の用意をして、みん
なの出船準備の手伝いをしようと自分のものをさっさと船に積み込むと、その
頃には先ほどのハーフ氏が手際良くみんなの積み込みなど終わらせていた。流
石。。船に乗り込み、出船する。。船長がマイクで細かな注意事項を話してい
る。聞き逃さないように乗り出して聞く。
席は前から知っていたけど船長の真下 右舷3番である。右3番を告げら
れたその日から、まじめに一生懸命やんなくてはと気合が入っている。
よーしやっちゃるぅ!

[第一投!]
銭洲の海は鳥羽一郎が良く似合う。ぴったりである。荒々しい海に絶海の孤島
を思わせるネープルス。しかし しかししかし今日に限ってはユーミンかサザン
といったかんじである。べぇったべたのべた凪。銭洲ってこんなもんなの?っ
て思った初銭洲の皆さん、痛い目見る。。。じゃなかった(^^;鳥羽一郎の海を
見るのは次回に取っておきましょう。銭洲到着後、早速準備をはじめる。真鯛
ねらいということで8号6ヒロ仕掛けを準備する。指示が8ヒロだったのでそ
の場で10号2ヒロの延長ハリスをくっつけたものを使用した。となりのケイマ
ツさんが「待ちなんすか」と聞いてくる。そうなんす。銭洲は協定で7:00〜
13:00迄と時間が決められているのです。7:00を待って、船長の「はいやって」
で第一投!いとがスルスル出ていって指示棚の下7mで止める。ハリス長いから
もっと下にしようかとも思ったが、わかんなかったので標準の7mとしておいた。
8ヒロハリスの場合、指示棚より何m下までおろせばいいんすか?誰か教えて
下さい。。。そこで約10秒ハリスがなじむのを待ち、大きく2回に分けてコ
マセを振り出す。手持ちで誘いつづける。。。。さらに誘う。。。うーん。食
わない。。あげてみる。あげてくるときにくっついてきたのがチビムロであっ
た。カンパの季節にとっておきたい(T_T「ムロ・サバは後でオナガやるとき身
餌にするからとっておいて」と船長の声。そうだ ここは船長の真下。魚のリリー
スは御法度である。その後アカイサキが釣れるが、そいつもキープ。ローソク
チビキもキープ。(^^)無駄な殺生はいけません。とこ
ろで肝心の真鯛からのシグナルは全くない。去年の自分の釣果が思い出される。。
ムロのみ、イサキ1ウメイロ2、等など 散々だった去年。思い出すだけで暗く
なってしまう。嫌なイメージが湧いたとこでこの真鯛場にあっさり見切りを付
ける船長。。「はい、小物やりに行くよ」最近真鯛の釣果が安定している銭洲
でもう真鯛やらないの!?えええ やだやだやだぁ。。自分だけでなく、鯛フェ
チ。。。でなくて鯛巻き網漁船でもなくって心の底から真鯛ファン。師匠こと
川口さんがないている。。。かどうかは見えなかったのですが。。だって3ヶ
月位前から銭洲で真鯛、銭洲で真鯛、とおっしゃっていたのだ。。自分もなき
そうである。でも船長の「真鯛の仕掛けは取っておいて後でまたやるから」と
いう声にすくわれた。川口さんもないたカラスがもう笑っていた。。かどうか
もみえませんでしたが(^^;;;;さてさてウメイロアオダイ場への移動である。
にしてもいい凪だぁ。。
なぁんてのんびりするひまはないのです。次の準備をしなくてはいけない。。

[ウメイロ・アオダイバリ食い]
真鯛仕掛けをしまうのに時間がかかり、投入が遅れてしまう。3ヒロ指示だが、
手持ちは4ヒロしかない。取りあえず投入を早く行う為にそのまま準備する。
その時であった。
「遅い遅いおっそーいいい!!」
「遅い人は釣るひまないよ!どんどんポイントはかわってくからね」
超ご機嫌斜め船長である。こわいこわい。びびりながら投入。棚下7m迄落し、
ハリスをなじませた後、2−3回に分け、コマセを振る。するとグングン。
ウメイロの当たり。きもちいい(^^) ウメイロを無事取り込む。
さらに次の投入でもグングン くぅぅきもちいい(^^)船中入れ食いタイム突入!
船長も少しづつ機嫌が良くなってきたみたいだ。「ウメイロの数数えておいて
ね 後で聞くから。。」とマイクでいっている。それから「ホンタカだホンタカ」
なぁんて自分の釣った小魚に対していっている。「ウメイロ・ホンタカうっま
いぞぅ」という天の声。そっか、、と思いながらその小魚もキープ。
そして、少し強い引きがあった。ウメイロのでかいやつかなぁ。。なんて思っ
てあげてみるとアオダイであった。みんな簡単に釣れるなんて言うアオダイだ
が、自分は今回がはじめてである。すんごく嬉しい(^^)v それを見た船長は、
「おおお いいアオダイだ うんうん」とマイク。首出してまた「いいアオダイ
だ。」「梅チャン気に入ったよ」だって(^^;;やったーこれで船長も気持ちよく
操船してくれそう(^^) 大きな第一関門を突破した。そしてメジナ場に移動する
のであった。

[メジナバリ食い]
はいメジナやるからねー仕掛けの指示はない。さっきと同じ8号4ヒロをその
まま使う。にしても休んでるひまがない。。「移動時間は有効に使って魚締め
る、次の投入の準備、魚クーラにしまう。」そうかそうか、、まず準備しない
とと準備をしてる内に次の「はいやって」が来てしまう。。。ううう。
コンビニでかったBeerを飲みたいのだが。。。ひまがない。。メジナ場に付い
て投入後、右舷で最初に入ったのは確かケイマツさん。竿が折れんばかりにま
がっている。メジナ!?でかそうだ。。中のりさんが一発たも入れしたそれは
3Kg有りそう。。(実際は3Kg弱) 船長のいい反応になってきたよ。。に合わせ
てビシに残してたコマセを振り出す。するとぎゅいーんとあたり。ガツンと一
発合わせをくれ、さらにもう一回。ガン!かかってるかかってる。。いい引き
相変わらずここのメジナは楽しい(^^)タモ取りされたメジナは2キロクラス。
うーん 満足満足(^^)血抜きして次の投入すろとまぁた当たり!またメジナだ。
すげぇ。。しかし2回ともハリスがざらついている。合わせが遅いのか!?メ
ジナの入れ食いはまだ続く。。次の当たりはメジナを締めてるとき置き竿に来
た。すぐに合わせをくれた。あがってきた。ちょっと小降りの1.0Kg。それでも
一応ハリは結びかえる。船長も「メジナは一匹釣ったら結び変えてね」といっ
ている。あのザラザラを見ると誰でも納得する(^^)そしてさらに当たり!ほん
っとに入れ食いだぁ。。。ここであがってきたのが自分の最大2.6Kg合わせも旨
く決まり(多分(^^;)、ハリスのざらつきはない。ほくほく(^^)
船長は自分に当たりが有るたびに「梅チャンひっとぉぉぉ」と叫んでいる。。
きもちいいい(^^)それから「メジナの洗い サイコー!」とか、「バリバリ、
バリバリ、バリバリ」と連呼したりしている。なんか楽しいぞ(^^)
「メジナもいいんだけど真鯛いくよ。その後オナガ」よし今度こそ!の真鯛だ。

[アオダイ2000年問題(--? 赤坂ふぐ(--? ]
移動の最中、船長は「アオダイ2000年問題、アオダイ2000年問題、アオダイは
2000年になったらどうなるでしょう!?」なんていっている(なんだぁぁ!?)
新さんが笑いながら「しらねーよそんなの!」と怒鳴っている。答えは。。
「生きてるにきまってんじゃん」(。。。。。はぁ!? わ、わけわからん。。。)
他にも「赤坂ふぐ、赤坂ふぐ」とアカイサキをさしていったりしている。。
うーん なんのこっちゃ(^^;;; これは 昔、赤坂の料亭で、ふぐに似た味がする
といって食べたらしい(船長談)。(そうかなぁ。。と思いつつ 今回はためして
みるかなぁ。。ふぐ系の料理。。)
とにかく 機嫌がいいのは間違いなさそうである よかったよかった(^^)
そうそう上甲さんがヒットしたとき、
「うえこうさん ひっとぉぉ!!」にも笑った(^^)

[真鯛バリ食い]
とにかく 壮絶な光景だった。すざまじかったです。あの、真鯛がです。あの真
鯛が。。そこら辺だと1日やって船中10枚で好調!と出るあの真鯛が。。。
入れ食いですじゃ 入れ食い。。。すごかった。。。
なっちゃんにいわせれば 「すごい。。。すごいすごい」 である。
右舷でまず竿が入ったのはミツさん?だったかなぁ・・ミツさんはすごかった
5Kg台 2枚 と 1.8Kgの3枚を連釣した。。


ミツさんのマダイ

ミツさんの真鯛あがってきたのを見たら、でげぇぇ〜といってしまった。ミツ
さん独り舞台と思ったりする事なかれ。。上甲さん、ケイマツさん、新さん、
みんな でがい 真鯛を2枚あげている
新さんはビデオ撮影を行っている間に置き竿に2回かけた。うち一匹はGetした
ものの、かかった直後20m糸を出させた つわもの は残念ながらばらしに終わっ
た。その時の光景は楽しかった。是非みてほしいなぁ。。。衝撃の映像。。。
あ、アリさんは、、、どうでしたっけ?
ごめんなさい 未確認です<(_ _)>自分も 流し始めすぐにヒットぉぉ。うおおお
すごいぞこれは。。巻いてくる巻いてくる。。水面まできても元気一杯だぁ。。
うん!?水面まで元気一杯(--?もしや、、、そうメジナであった(^^;;;;
うーん自分だけ メジナ(T_T 真鯛真鯛・・・
食いが落ち着いた頃、自分の竿が入る。すかさず合わせをいれる。ガツン!そ
の瞬間、竿のテンションが戻ってしまった。。。あげてみると鈎がおられてい
る。。うーん合わせが強かったか 運がなかったか。。仕方ない。。今おられた
鈎はGamakatsuふかせ真鯛11号である。それを12号にランクアップ。「梅チャン
真鯛まだだよね」と船長がプレッシャーをかける。そして次かその次の投入。。
手持ちのキャロがギュイイイーンと引き込まれる。おおおと合わせをくれた。
今度は大丈夫そうだ。。慎重にやりとりし、やっと取った念願の真鯛は3.4Kg!。
やたーやたー\(^0^)/
まさか自分が釣れるのを待ってたというわけではないでしょうがその後すぐに
イシナギ・カンナギ/オナガ・メダイ場へ移動となる。
既に右腕、左腕は死亡。腕が上がらない。。大丈夫だろうか。。

[オナガバリ食い]
さてオナガ場である4隅の4人は大道具を出している。ごっつい道具である。
あの300号錘の仕掛けの上げ下ろしだけで自分はGiveUpしそうである。やは
り4人ともいい体している。筋力トレーニングはかかさない人達である。。。
多分(^^;;「自分はまだ早い」と自分に言い聞かせる。「自分には無理だ」と言
い聞かせる。でもでも。でもやっぱほっしいいなぁ。。(^^;;<<壊れそうな人
さてオナガ!バリ食いである。もーう 銭洲のいいところ堪能しました。
ここでもまずケイマツさんがオナガをしとめる。おおお。オナガはじめてみた
きれいな魚である。こいつがまた旨い!。。。と、聞いている。俄然気合が
入る。数回の投入が空振りになった後、ガツガツガッツーンとあたり。食い込
んだ!おりゃと合わせる。すごい。。糸が出されていく どんどん出て行く す
ごいぞぉ。。。あ、緩めすぎだった(^^; でもおかげで少し落ち着いた敵は何度
かの抵抗は見せたものの残り60mぐらいからは抵抗しなくなった。水面側で
浮いたオナガちゃんは2.2Kg。またまた\(^0^)/です。
そういえばそんとき船長トイレしに降りてきて、上甲さんのローソクチビキさ
して「そのオレンジ色の魚。刺し身にしたら最高だぞ!うっまいぞ!」といっ
ていた。

[残りは大道具!]
そしてアリパンさんの竿がひん曲がっている。こいつはでかそうだ。すっごい
ぞ銭洲(^^)激しく抵抗するアリパンさんの敵はようやく浮いてきた。4.7Kgのメ
ダイ!うおおお もう すごいことになってるぞ 船の上 狂喜乱舞!うほほーい
笑みがとまらない。。後は大道具で100Kgのモンスターを拝むぞぉ。。
「きたきたきた」と船長 。4隅を振り向く14人の釣り人!あら?なんともなっ
てない。。「ひっかかったぁにいむらさん」と船長。(。。ううう。。。。)
そして残念ながらここで楽しい楽しい銭洲はタイムアップを迎えました。

[帰りのキャビン]
せっせと後片付けしてシャワーを浴びてきれいなベットで寝に付く。。
(おやすみなさい またくるよ 銭洲 すやすや。。。)

[宴会に突入(簡単に)]
港に着くと、土肥真鯛組が待ち受けている。荷物の片づけをすまし、検量と記
念撮影。自分の3.4Kgの真鯛をもって 記念写真。。。おいおい みんな鯛でっか
いぞ 化け物サイズ!自分の鯛がめっちゃちいこくみえる(^^;でも 3.4Kg 65cm
なんだぞぉ(^^) オナガだっているんだからぁぁ。なにはともあれはいチーズ!


これはアリパンのオナガ

船長に挨拶をして宴会場の西の家へ。これから楽しい宴会だ!今日は寝ないよ
うにしないと(^^;
元岡夫妻が少々遅れたが全員集まり、自己紹介が始まる。「軟弱物の梅です」
と挨拶をし、全員の挨拶。それから、たいほう丸の船長が来てありがたいお話
をしてくださった。一同感心する。熱心なみんなは船長に色々質問している。
うーん。すごい貴重な体験だなぁ。。最後にみんなで記念撮影をして、お開き
となった。しかし終わらない。。それから2部屋は二次会(^^;に突入し、ガン
ガンお酒を飲むのであった。(みんな明日 平気なの?)それでも1時頃お開き。
次の日 みんなは朝出ていった。。すごいなぁ。。自分は二日酔いである。
トシさん、大浜さん夫妻と朝食をとるが、きもちわるい。。ふぅ
みんな今ごろ鯛爆釣なのかなぁ。。ベルデさん クーラーはいんなくてどうすん
だろ なんて心配をしながら 帰りました。
帰ってから当然記念撮影をして、さてさてこれから捌いてコリコリの刺し身を
食べてみます。そしてさらに寝かせて明後日ぐらいかなぁ(^^)うまそうだ(^^)
うぷぷ

[最後に]
今回参加の皆様には色々とご迷惑をおかけしてしまって申し訳なく思っており
ます。もう少し段取り良く出来たと思ってます。まだまだだなぁ。。
それから銭洲幹事の新さん、ビデオ撮影はすごく良かったです(^^)ポンピング
の話も為になりました。18真鯛幹事の川口さん、結局 昼食の数を数えていただ
いたり、色々宿幹事の仕事も変ってくれてありがとうございました。今度は鯛
船で一緒に釣りたいです。17鯛幹事のトシさん、お守り(^^;ありがとうござい
ます。今度は銭洲いきましょう(^^)v
他にもいっぱいみんなどうもありがとうございます。本当に楽しいOLMでした。
それから兄ぃ船長!すんごく楽しかったです。
兄ぃ船長!またいきます! カンパの季節にいくぞぉぉ!!


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